COMFORT

袖丈や股下は通常のサイズよりもやや短めに設定。
着丈が合わない悩みも解消します

写真:01 walka基準のサイズ設定
写真:01 walka基準のサイズ設定

ウォルカの特長

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現在の70~80歳の平均身長は20~30歳に比べて、
男女ともに数cm 程度低いというデータに基づき、
各アイテムの寸法を設定しています。
特に袖丈とパンツの着丈が合わないものが多いという
悩みを解消します。
また、からだをふんわり包みこむシルエットで
いつでも気負いなく着られるサイズ感にもこだわりました。

写真01:通常の服に比べ、やや短めに設定している袖丈、股下丈に合わせ、肘パッド、膝パッドの位置も工夫しています。

写真01:通常の服に比べ、やや短めに設定している袖丈、股下丈に合わせ、肘パッド、膝パッドの位置も工夫しています。

通常の服に比べ、やや短めに設定している袖丈、股下丈に合わせ、肘パッド、膝パッドの位置も工夫しています。

写真02:袖丈で比べると、現在70~80歳の女性の平均袖丈は数cm短いと言われ、walkaの袖丈は通常より2cm程、短く設定しています。

写真02:袖丈で比べると、現在70~80歳の女性の平均袖丈は数cm短いと言われ、walkaの袖丈は通常より2cm程、短く設定しています。

袖丈で比べると、現在70~80歳の女性の平均袖丈は
数cm短いと言われ、walkaの袖丈は通常より2cm程、
短く設定しています。

写真03:一番守りたい骨・大転子。その大転子を守る脇腰のPADは縦24㎝、横14㎝の卵型に設定。少し大きめのPADサイズで大転子をカバーし、歩き続ける未来を守りたいと考えています。

写真03:一番守りたい骨・大転子。その大転子を守る脇腰のPADは縦24㎝、横14㎝の卵型に設定。少し大きめのPADサイズで大転子をカバーし、歩き続ける未来を守りたいと考えています。

一番守りたい骨・大転子。
その大転子を守る脇腰のPADは縦24㎝、横14㎝の卵型に設定。
少し大きめのPADサイズで大転子をカバーし、
歩き続ける未来を守りたいと考えています。

写真:05 いつも着て欲しいからこだわった着心地
写真:05 いつも着て欲しいからこだわった着心地

ウォルカの特長

04

walka は、「ずっと歩き続けられる明るい未来」という
コンセプトのもと、いつも着られる服作りをしています。
いつも身近に、PAD 付きの洋服を着られるように、
特に着心地の良さや動きやすさを重視して素材を選びました。

ブランドのスタートシリーズでは肌触りのよさにこだわったカットソー素材を中心に展開。
ダンボールニットやジャージー(天竺)、ポンチと呼ばれる編地の生地を使用することにより
高い伸縮性を実現し、着脱の容易さも実現。また、それぞれのスタイルに最適な生地、素材を選択し、
綿中心素材、レーヨン中心素材、ウール100%など多くの種類をラインアップしました。

写真04:就寝からの急な起き上がりは転倒のリスクが多いと言われています。就寝時も着用できるよう寝返りを打ちやすい工夫を施しました。(特許出願中) 

写真04:就寝からの急な起き上がりは転倒のリスクが多いと言われています。就寝時も着用できるよう寝返りを打ちやすい工夫を施しました。(特許出願中) 

就寝からの急な起き上がりは転倒のリスクが多いと言われています。
就寝時も着用できるよう寝返りを打ちやすい工夫を施しました。
(特許出願中) 

写真05:パンツを履く時にウェストのゴムがきついと自力では広げにくいという悩みに応えて柔らかいゴムを採用。からだを締め付ける負担も軽減してくれます。

写真05:パンツを履く時にウェストのゴムがきついと自力では広げにくいという悩みに応えて柔らかいゴムを採用。からだを締め付ける負担も軽減してくれます。

パンツを履く時にウェストのゴムがきついと自力では広げにくいという悩みに応えて柔らかいゴムを採用。からだを締め付ける負担も軽減してくれます。

写真06:お出かけ着は、外側からはPADがついていることがわからない仕様になっています。

写真06:お出かけ着は、外側からはPADがついていることがわからない仕様になっています。

お出かけ着は、外側からはPADがついていることがわからない仕様になっています。